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ネットサービスのアカウントを整理した。
2014年12月01日 (月) | 編集 |
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最近はネットからの個人情報流出が多くなってきたので、大量に登録していた不要サービスを退会しまくった。使用してもいないサービスから情報が漏れたなんてことになったら悲しすぎるし、使用していないサービスのIDやパスワードを管理するのも面倒だ。

同じIDやパスワードを使いまわしているような人は、放置していたネットサービスからログイン情報が漏れ、その他の重要サービスを乗っ取られる…という恐れもあるので、気を付けた方が良い。

という理由で、アカウントを削除しまくったのだが、日本のサービスは[退会ボタン]一発で削除できる事が多かったが、アメリカなどの海外サービスは、運営に退会をしたい旨を、Eメールから伝えないといけないため面倒だった。Eメールで退会するということは、当たり前といえば当たり前だけど、サービスに登録している関連付けられたメールアドレスから送らなければ退会できない。おまけに、英文で確認メールとかが届くので、迷惑メールフォルダに入っていたりもした。

(盗まれたIDとパスワードで勝手にログインされ、[退会ボタン]から退会されるなどの被害が出ない分、セキュリティ的には関連付けされたメールアドレスからの退会届の方が良いのかもしれない)

退会した英語圏のサービスは、個人輸入支援サイトやSMS認証、メタバーズにショッピングモールなど。日本の退会したサービスは、共同購入のクーポンサイトや、一回購入するためだけに入会させられたショッピングサイトなど。

英語サイトの退会手順は、英語だらけのユーザーアカウント画面から[退会ボタン]を探し、みつからなかったらサービス内のFAQで退会の仕方を探し(わざと退会のやり方を書いてない会社も多いので苦労する)、それでもみつからなかったら英語で退会の仕方を検索…と、なかなか手間がかかった。相手の指定した書式でメールを書いていないと退会できなかったり…ということもあったので、FAQページを流し読みすると、重要な説明を見逃すことがあるので、機械翻訳が手放せなかった。

そんな感じで、とりあえず退会メールを送りまくったので、後日、退会完了や申請書式の間違い指摘など、英語の返信が届くだろう。むやみに登録しまくると大変だ。

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