゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚  面白いネットサービス、家庭菜園、宇宙、科学、パソコン、テレビや本、地域の話など
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
スポンサードリンク



上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『雪の倉敷 (3)-1』 倉敷美観地区・大原美術館~観光案内所
2008年01月31日 (木) | 編集 |
スポンサードリンク



今回の「雪の倉敷」シリーズ(?)は、県外の人が倉敷と聞いてすぐに思い浮かべる場所、倉敷美観地区編です。
それでは、いってみましょー。



倉敷の駅前大通りから、美観地区へ入った所の景色です。
ピンクや水色の明かりが綺麗ですね。




なんか、手前の丸いのが絵になりそうなので、撮ってみました(*^-^*)




白鳥のカップル。
この子達、川も半分凍って冷たいのに、何度も水に顔を突っ込んだりしていました。寒くないのかな?
(写真の奥には小屋があるし、餌も与えられているので、絶対に水の中へ居なければいけない訳でもないのに)




大原美術館
日本で最初の西洋美術館です。
教科書に出てくるような有名な作品や、世界レベルの絵画がゴロゴロと展示されています。




誰かがミニ雪だるまを作っていました。
橋の欄干に龍の絵が刻まれています。何か意味があったような、なかったような???




深夜1時だというのに、学生や年配のアマチュアカメラマン数人が写真を撮りに来ていました。




倉敷市茶屋町から撮影に来ている学生さんがいました。
彼が撮影していた場所が面白そうだったので、真似して同じ所を撮ってみましたよ。
まあ、彼のとは機材のレベルが違うので、出来上がりは天と地だろうけど。
おいらのは安物デジカメよ(つω;`)




まだ雪が沢山降っているのに、写真にすると降ってないみたい。




向こうの階段を降りて、どんどん歩いてきたら、こっちには階段がなかったのね。
上にあがれない(>_<。)




ちょっと水滴で画面がゆがんじゃったけど、なかなか良い感じ。





「江戸時代かっ!」って言いたくなるねー。
それとも映画村?




バックの鶴形山の借景が良い感じ。
ちなみに、倉敷美観地区っていえば柳の木というイメージだけど、昔は柳じゃなくて全部桜の木だったらしい。これ豆知識ね。




橋の上から。
旅館倉敷とカフェ。




振り返ると、観光案内所。
いろいろな観光パンフレットがもらえます。
※1916(大正5)年に倉敷町役場として建てられた木造洋風建築。




反対側の景色。
橋の上から大原美術館を望む。

夢中で写真を撮ってたら、知らない間に深夜3時前。
気が付くと、誰も居なくなっていました(笑)
まだライトアップしてるから、そんなに時間は遅くない(もう次の日だから早くない、か)と思っていたのに。
こんな時間までライトアップしてるとは思わなかった(^^;


写真だけみると、暖かで静か~な時間が流れているようだけど、撮ってる本人は、寒いわ冷たいわ、靴下の中が雪の氷水でびしょびしょで手足は痛いし、顔やカメラのレンズにビシビシと雪が降ってくるので、レンズばっかり拭かなきゃいけないわで、かなり過酷でした。まるで何かの修行かと。
これで喜んでもらえなきゃ悲しいよ(つω;`)


という訳で、次回の修行は・・・じゃなくて写真は “『雪の倉敷 (3)-2』 倉敷美観地区・考古館~旅館倉敷周辺”です。
お楽しみにね。

倉敷美観地区 - Wikipedia

『雪の倉敷 (1) 』 JR倉敷駅前周辺
『雪の倉敷 (2) 』 JR倉敷駅北口+北口周辺
『雪の倉敷 (3)-1』 倉敷美観地区・大原美術館~観光案内所
『雪の倉敷 (3)-2』 倉敷美観地区・考古館~アイビースクエア~芸文館
『雪の倉敷 (4)-1』 昼間のJR倉敷駅周辺



楽天トラベル (旅行・宿泊・航空・高速バス・ペットホテル)
ROWA-JAPAN (格安バッテリー:携帯・PDA・PC・カメラ)
上海問屋 (激安 USBメモリ・PCメモリ・接続ケーブル)
楽天ブックス (本・DVD・CD・ゲーム)
ペット用品の Pet館





テーマ:日記
ジャンル:日記
楽天トラベル株式会社

価格.com ブロードバンド

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。