2008年06月27日 (金) | 編集 |
結構長い時間パソコンを楽しんでたりしているので、気になっていた電気代。
毎月どれくらいかかっているのか気になっていました。
そんな時は、いろんな家電製品の電気代を計測できる、ワットチェッカーを購入するのが1番良いんだろうけど、今回、気になっていたのは、パソコンの電気代だけ。しかも安く調べたい。
という訳で、パソコンの使用時間と電気代を簡単に調べることが出来るソフトは無いかなーと、探してみました。

いろいろと探してみたら「PC charge」というのを、はっけん!
他には似たようなソフトは無く、選択肢が無い感じだったので、使いにくかったら困るなと心配でしたが、なかなか良いツールでした。
今では気に入って、スタートアップに登録し、Windowsの起動と同時に常駐するようにして電気代を計測しています。

「PC charge」を使用するには、最初に設定画面でパソコンの消費電力を入力する必要があります。
けれど、自分のパソコンはメーカー製ではないので、マニュアルが無く、トータルの消費電力がわかりません。
マニュアルがあれば消費電力を調べて、そのまま入力すれば良いのですが、自作パソコンなので、少し面倒だけれど個別にパーツの消費電力を調べてみました。
(「PC charge」の設定画面では、使用しているパソコンの消費電力がよくわからない人のために、標準的なパソコンの消費電力を選ぶことが出来るようになっていますが、後で調べたら、自分のパソコンの消費電力とはかけ離れていたので、この機能は使わない方がいいかも。やはり自分で調べるのが正確で吉みたいです)
これが、今回調べてみた私のパソコンの消費電力。
個別にパーツのマニュアルを引っ張り出してくるのは大変なので、全部ネットで調べました。
液晶ディスプレイ 最大消費電力45W
ビデオカード 最大消費電力25W
CPU 65W
ビデオキャプチャー 最大9W
無線LAN親機 最大10W
無線LAN子機 最大1.8W
マザーボード 不明
メモリ 不明
マウス・キーボード 不明
電源 不明
不明な機器もありましたが、その辺りは他の機器から想像して、合計182Wを入力。
全ての機器を最大消費電力で計算しているので、実際の電気代よりも少し高く表示されるかも知れません。
パソコンだけでなく、同時に使用している無線LAN機器も計算に入れてみました。
無線LANは電気代がかかると良く言いますからね。

このソフトは、パソコンを使用した日付や、時刻もしっかりLOGとして保存されるので、後から見ればとても役立ちそう。
3週間ほど使ってみた結果、電気代は約1,200円くらいでした。
思ったよりは安かったかも。
「PC charge」はシェアウェア(500円)です。
お試ししてみて、気に入ったら払ってあげて下さいね。
パソコンの稼働時間をもとに電気代の目安を算出できるソフト「PC charge」
●○ キャノン 中国語・英語対応 電子辞書「wordtank V903」 ○●
(中・英ネイティブ発音・MP3プレーヤー・タッチパネル手書き検索)
●○ オリンパス 「ラジオサーバー VJ-10」 ○●
(最長約2500時間HDD録音・タイマー録音・USB2.0・WMA対応)
●○ 激安メモリカード & USBメモリ <<上海問屋>> ○●




→(*゜ー゜*)
→いつも遊びに来てくれてありがとう
毎月どれくらいかかっているのか気になっていました。
そんな時は、いろんな家電製品の電気代を計測できる、ワットチェッカーを購入するのが1番良いんだろうけど、今回、気になっていたのは、パソコンの電気代だけ。しかも安く調べたい。
という訳で、パソコンの使用時間と電気代を簡単に調べることが出来るソフトは無いかなーと、探してみました。

いろいろと探してみたら「PC charge」というのを、はっけん!
他には似たようなソフトは無く、選択肢が無い感じだったので、使いにくかったら困るなと心配でしたが、なかなか良いツールでした。
今では気に入って、スタートアップに登録し、Windowsの起動と同時に常駐するようにして電気代を計測しています。

「PC charge」を使用するには、最初に設定画面でパソコンの消費電力を入力する必要があります。
けれど、自分のパソコンはメーカー製ではないので、マニュアルが無く、トータルの消費電力がわかりません。
マニュアルがあれば消費電力を調べて、そのまま入力すれば良いのですが、自作パソコンなので、少し面倒だけれど個別にパーツの消費電力を調べてみました。
(「PC charge」の設定画面では、使用しているパソコンの消費電力がよくわからない人のために、標準的なパソコンの消費電力を選ぶことが出来るようになっていますが、後で調べたら、自分のパソコンの消費電力とはかけ離れていたので、この機能は使わない方がいいかも。やはり自分で調べるのが正確で吉みたいです)
これが、今回調べてみた私のパソコンの消費電力。
個別にパーツのマニュアルを引っ張り出してくるのは大変なので、全部ネットで調べました。
液晶ディスプレイ 最大消費電力45W
ビデオカード 最大消費電力25W
CPU 65W
ビデオキャプチャー 最大9W
無線LAN親機 最大10W
無線LAN子機 最大1.8W
マザーボード 不明
メモリ 不明
マウス・キーボード 不明
電源 不明
不明な機器もありましたが、その辺りは他の機器から想像して、合計182Wを入力。
全ての機器を最大消費電力で計算しているので、実際の電気代よりも少し高く表示されるかも知れません。
パソコンだけでなく、同時に使用している無線LAN機器も計算に入れてみました。
無線LANは電気代がかかると良く言いますからね。

このソフトは、パソコンを使用した日付や、時刻もしっかりLOGとして保存されるので、後から見ればとても役立ちそう。
3週間ほど使ってみた結果、電気代は約1,200円くらいでした。
思ったよりは安かったかも。
「PC charge」はシェアウェア(500円)です。
お試ししてみて、気に入ったら払ってあげて下さいね。
パソコンの稼働時間をもとに電気代の目安を算出できるソフト「PC charge」
●○ キャノン 中国語・英語対応 電子辞書「wordtank V903」 ○●
(中・英ネイティブ発音・MP3プレーヤー・タッチパネル手書き検索)
●○ オリンパス 「ラジオサーバー VJ-10」 ○●
(最長約2500時間HDD録音・タイマー録音・USB2.0・WMA対応)
●○ 激安メモリカード & USBメモリ <<上海問屋>> ○●



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