゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚  面白いネットサービス、家庭菜園、宇宙、科学、パソコン、テレビや本、地域の話など
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
スポンサードリンク



上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「TweetDeck」というtwitterのツールが便利(2) 使い方編
2010年07月20日 (火) | 編集 |
スポンサードリンク



「TweetDeck」使い方編(1) の続き「使い方編(2)」


■アイコン周辺の操作


・アイコンの下にあるID(名前)をクリックすると、プロフィールが表示。
・隣にある[+]ボタンで、グループ分けしたリストに追加。

○アイコン(マークや顔写真などの画像)にマウスポインタを乗せると、操作ボタンが4個表示される。
 ・[Reply] 相手への返信。
 ・[Retweet] このつぶやきを再送信して、みんなに紹介する。
 ・[Direct message] ダイレクトメッセージ。フォローされている側だけが、フォローしてくれている人に送れる公開されないメッセージ。
 ・[Other Actions] ↓で解説。


○[Other Actions] その他の操作
 tweet
 ・[Delete]で自分の書いたつぶやきを消したり出来る。
  翻訳(Translate)やお気に入り(Favorite)など他にもあるが、つぶやき削除(Delete)以外あまり使わない感じがする。
  気になる人は、いろいろ試してみて欲しい。
 User
 ・[Add to group/list] グループに追加
 ・[Follow] フォローする
 ・[Unfollow] フォローをやめる
 ・[Profile] プロフィールを見る
 ・[Search] 検索
 ・[Block] ブロックする
 ・[Block & report spam] ブロックして、迷惑スパム報告




■フィルター機能


フィルター機能を使うと、今表示されているつぶやきの中から、自分が読みたい内容だけを簡単に取り出すことが出来る。
フィルターボタンを押すと、テキスト入力欄が出るので、そこにフィルターで取り出したい文字を書く。
[Text] は自由な文字を入力出来る。たとえば、電子書籍について、盛り上がっているようだったら[+]にして「電子書籍」と書くと、このキーワードに一致したつぶやきが取り出される。
「なんだか電子書籍について盛り上がっているようだけど、自分は興味がないので、この話題ばかりで画面が埋まると、他のつぶやきが隠れて困るな」という場合は[-]にしてフィルターにかければいい。「電子書籍」の文字が入ったつぶやきだけが、外されて表示される。

[Text]の代わりに[Name]を選んでtwitterIDを入力すると、入力したIDの人だけが表示される。「JAXA」を[+]で入れた場合は、JAXAという文字の入ったtwitterIDだけが表示される。気になる話題を連投している人を、抜き出すのに使えて便利。


次回は「TweetDeck」の詳しい設定編。
英語が苦手だけど、便利ソフトは使いた~い。という方必見!!


■「TweetDeck」関連記事■
「TweetDeck」というtwitterのツールが便利(1) 使い方編
「TweetDeck」というtwitterのツールが便利(2) 使い方編
「TweetDeck」というtwitterのツールが便利(3) 設定編

TweetDeckに日本語版が登場 (Localisation Preview)

Dropboxの使い方(1) 複数のパソコン間や、他の人とのデータやりとりに便利

 ・twitter関連書籍


●○ 旅行するなら 「楽天トラベル」 ○●
(国内・海外・宿泊・航空券・高速バス・レンタカー・ペットホテル)
●○ ROWA-JAPAN ●○
(格安バッテリー販売: 携帯・PDA・ノートパソコン・ビデオカメラ)
●○ 上海問屋 ○●
(激安メモリカード・USBメモリ・PC用メモリ・HDD・接続ケーブル)
●○ 楽天ブックス ●○
(本・DVD・CD・ゲーム)
●○ ペット用品の Pet館 ●○
(4年連続ショップオブザイヤー受賞)






(*゜ー゜*)
いつも遊びに来てくれてありがとう

テーマ:★★おすすめ♪★★
ジャンル:ブログ
楽天トラベル株式会社

価格.com ブロードバンド

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。