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放射能 おせん MAP 動画
2011年05月29日 (日) | 編集 |
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housyanou_map01.jpg

housyanou_map02.jpg

 動画で原発周辺の町を見ても、なんでここに住んだらだめなの?
普通の住宅街じゃない?と思うようなのどかな景色。
目に見えない放射能は本当に怖い。

強制的に受信料取って取材費に使ってるんだから、全部無料にしろとは言わないから、こんな緊急の内容はオンデマンドで有料再放送してないで、いつでも見られるようにして欲しいものだ。
ブログなどで紹介されるとすぐに消されるようなので、タイトルをすこし変形。


 木村真三さんは放射線医学総合研究所に務め、東海村臨海事故の調査をしていた。
その後、厚生労働省の研究所に移り、自主的にチェルノブイリの調査などを行っていた。今度の事故が起こると、職場の幹部は自発的な調査をしないように指示してきた。木村さんは、辞表を出した。

木村さんは、今まで事故を想定して研究してきたことが、上の指示が出ないと動けない、研究成果をフィードバックすることが出来ないという窮屈さがあったという。

現在、木村さんの活動は、友人の科学者に支えられている。
福島で取ってきたサンプルの測定は、京都大学・原子炉実験所の今中哲二さんに依頼。
長崎大学では、高辻俊宏さんが最新の測定装置を使って協力。
岡野眞治さんは、自から開発した最新の測定装置を使って「ほうしゃのう汚染MAP」の作成に乗り出した。

今、汚染地帯で何が起こっているのか?
この動画は、科学者たちが連携しながら実態調査を行った2か月間の記録。



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テーマ:原発事故
ジャンル:ニュース
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