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岡山でアナウンサーだった人達の今? 主にOHKとNHK
2011年06月22日 (水) | 編集 |
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岡山で女子アナウンサーをやっていた人達は、岡山を去った後フリーのアナウンサーをやっていることが多い。
実力が付いた頃に辞めるので視聴者からすると残念なのだけど。特に、地元の大人気番組を受け持っていたようなアナウンサーは、辞められると視聴者からすればすごく寂しい。OHKの自社制作番組「OHKニョッキン7」に出ていた安藤久美子(アンクミ)さんや、魚住咲恵さんみたいな人だ。



安藤久美子さんは、東京でフリーアナウンサーをやっていて、日経CNBC魚拓)のネット配信でみかけることがある。その他はラジオなどもやっているようだ。
フリーアナウンサー 安藤久美子 物語 ブログ



魚住咲恵さんは、安藤久美子(アンクミ)さんの番組の後を継いだ時には、あまりにも危なっかしくて見ていられなかったけれど、最後には実力でアンクミを抜いたような気がするので、とても残念だった。新人がどんどん入ってきていたのと、バラエティー系番組担当ばかりでニュースをほとんど読んでいなかったのと、実家が東京ということもあり、そろそろかな~?とは思っていたから、辞めると聞いた時もあまり驚きはなかったけど。最近は、通販のディノスに出てるので岡山でも見られますよ、とツイッターで報告していた。ディノスのトップページの動画でも見られたけど、元気そうだ。
be amie 魚住咲恵 オスカープロモーション SNS
Twitter 魚住咲恵 (@SAKIE_UOZUMI)
・過去記事:OH!くんでおなじみOHKの「ニョッキン7」

アンクミも魚住さんも、芸能人と2人だけで何も無い農村や市街地ををぶらぶら散歩するだけというかなりキツイ番組を何年もやっていたので、フリーになった後はいろいろな仕事をするだろうから、この時のトーク技術がものすごく役立っていると思う。他のニュースだけ読んできてフリーになった同業者とは、コミュニケーションのレベルが違うんじゃないかと思う。
デヴィ婦人や中尾彬、カイヤ、一人で目立とうとして騒ぐ吉本芸人、芸能人なのにやたらと大人しい人など、気難しい人や絡みづらい人と丸一日ロケする番組を毎週撮っていたんだから力が付かない訳がない。プライドの高そうなモデル出身の人などもよく出ていたので、タモリさん並に誰と絡んでもやっていける自身がついたはず。

OHKはフジテレビ系なので、アナウンサーを前に出してアイドルっぽい扱いをするようなテレビ局。
他にもいろいろ印象深い人がいた。
かなり前になるが、久次米智子さんという綺麗な人が居た。結構楽しみにニュースを見ていたけれど、いつの間にか居なくなっていた。ネットでも情報が全然無いので、結婚したみたいだし完全に引退しているのだろう。


小沼みのりさんは1年もしないうちに居なくなった。地元の静岡放送に転職して行った。静岡放送はアナウンサー教育済みの新人が取れてラッキー?ほとんど印象がない。


深津瑠美さんも1年もしないで退職して行った人だ。
綺麗な人だったので、期待できる!!と思っていたのに、あっという間に消えて行った。
ある日突然OHKのページから消えていたので、やめたのか~と思った。
Twitter 深津瑠美 (@Rumiiiiiii)


柴田奈津子さんはすごかった。
アナウンサーのブログがあるんだけど、いつも「東京に遊びに行ってきた」とか、「東京の友達に会った」とか、「東京で何を買った」とか、そんな話ばかり。他のアナウンサーのような市民とのふれあいが書かれない。画面からも楽しく無さそうというか、元気がない感じがしていた。大学の時から芸能事務所に入っていて、テレビなどにも出ていたみたいなので、これは岡山嫌なんだろうな、すぐに辞めて東京に行くな…。と思っていたら、やっぱりそうなった。今は過去に所属していたセント・フォースに戻っていろいろ活躍しているみたい。
柴田奈津子 - Wikipedia


個人的感想としては、東京出身の女性アナウンサーは地元以外の地域が新鮮なのか、地域の人とのふれあいをブログに書いたりして結構長く在籍するけれど、地方から東京の大学に進学してアナウンサーを目指したような人は、「都会大好き!!」という感じで、あっという間に辞めていく。学生時代に読者モデルやアナウンススクール、キー局の番組アシスタントやリポーターのアルバイトなどをやっていた人が多く、華やかな世界が忘れられないのだろうと思う。だから東京以外でのアナウンサーなんて選択肢に無いのだろう。各地のテレビ局でアナウンスの教育を受けたらすぐ転職するみたいだ。

逆に地元や近県出身のアナウンサーは30代、40代になってもずっと在籍していて、育児休暇で休んだ後復活するなど、長いこと頑張るなあという勢いだ。男のアナウンサーは、就職した地域のテレビ局でずっと勤務する感じ。居なくなったと思ったら、大抵、同じ局の裏方や役職をやっていたりする。テレビ局を辞めたとしても、同じ地元でラジオ局や結婚式などのアナウンスをフリーでやる人が多い。

OHKの女子アナの場合は、前例が多いので数年努めて東京でフリーという流れが出来上がってる様子。みんないろいろ事情があると思うので、あまり勝手な推測は出来ないけれど、なじみの人が居なくなるのは寂しいものだ。

そういえば、正月にニョッキン7特番で、過去に出演した芸能人とアナウンサーが大集合していて驚いた。
OHKなかなかやるなと思った。辞めていったアナウンサーを普通は出さないだろう。
現在は芸能事務所所属だから、昔安く使っていた身内のようなアナウンサーでも、今使うとギャラが何倍も高いはずなのに。

変わって男性アナウンサーの話題と言えば、女優・浅野温子さんの息子、魚住優さんがNHK岡山放送局でアナウンサーやってるとか、NHK岡山放送局でまったりとした夕方のニュース番組を担当していた堀潤が、東京で激しく活躍しているといった所か。魚住優アナは芸能人の息子にしてはあまりにも地味すぎて、知っていて画面に出ているのを見ていても、うっかり忘れてしまうくらい印象が薄い。
顔は善良系で印象は悪くないが、全然噂にもなっていないので、岡山で浅野温子の息子と知って見ている人はほとんど居ないと思う。
過去記事:浅野温子の息子がNHK岡山放送局にいた(?)




堀潤はなぜか髪型が全国での評判が悪い。チャラチャラしていてNHKに相応しくないとよく書かれていた。こっちとしては何年も岡山で見ていたので、全然違和感が無いんだけど。元々の天然なのに評判を気にして髪を切ったそうだ。可哀想に。
割とのんび~りな雰囲気の地域のニュースを発信する番組を担当していたので、毎日すごく楽しみに見ていたのだけど、急に居なくなったので寂しかった。堀潤と一緒に出ていた小野江里子アナウンサーがとても可愛らしくて、そっちも目当てにしていたんだけど。
Twitter 堀潤 Jun Hori (@nhk_HORIJUN)
NHK 東京アナウンスルーム 堀潤

やっぱりキー局よりも地元アナウンサーが身近でいいね。
テレビほとんど見なくなったので、最近の人はあまり知らないけど。
NHKとOHK(フジ系)以外のテレビ局のアナウンサーが、全く印象に残らないのは何故なんだろう?
他局は自社製作番組があまり楽しくないからかな。
他局のアナウンサーは顔も名前も知らない人が多い不思議。






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