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大量に焼きプリン作った。
2012年11月01日 (木) | 編集 |
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焼きプリン作った。
昔からお菓子作りが趣味だったのだけど、最近全然作っていなかったので、久しぶりに作った。
卵1パック10個と牛乳1Lパックと、砂糖とバニラエッセンス。それだけ。

バニラエッセンスが無いな~と思って冷蔵庫をあさったら、本当にいつ買ったかわからないくらい昔のバニラエッセンスが出てきたので、ちょっと舐めてみることに。軽く10年は寝かせてたはず。大丈夫かよ?と思いながらぺろっと舐めて見ると、全然腐ってないし、バニラの香りも十分。流石に古すぎるので怖かったが、まあ、プリンに火を通すから大丈夫だろうと使うことにした。

調度良い型が無かったから、牛乳パックを使うことにして、砂糖を煮詰めて作ったカラメルをパックに流し込んだ後、冷やして固めた。型は牛乳パックを横にして開いた部分をホッチキスで止め、上側を切り取っただけ。ホッチキスが外れてプリンに入らないようにしっかりチェック。

オーブンの中のトレーに水を入れ、オーブンを170度ほどにあたためておく(プリンを蒸し焼きにするため)。
卵と牛乳は冷蔵庫から出して常温に戻しておき、牛乳を鍋で暖める。牛乳が沸騰する前に火を止めたら、砂糖を適当に好みで入れ混ぜる。卵を割り、ボウルでかき混ぜる。後から濾すので泡立っても問題ない。

ボウルの卵に鍋の牛乳を投下。かき混ぜてプリンの素完成。砂糖が足りない場合は追加。その後、ボウルと鍋の間を行ったり来たり、2回ほど濾し器で濾す。カラメルを入れた牛乳パックの焼き型に、ゆっくりと漉しながらプリンの素(卵と牛乳)を入れ、オーブンに。この時、オーブンの中の水が少なくなっていたら足す。

45~60分ほど、途中でオーブンを開かないように焼く。
串をさしてみて、中まで固まっていれば完成。冷ました後、冷蔵庫で冷やす(冷蔵庫でも多少は固まるので、あまりオーブンで焼き過ぎて固くしないように)。
1時間ほど冷やしてプリンが固まったら完成!!

今回はバッチリ完璧に出来た。
すごく綺麗に出来たのに、撮影を忘れてすぐに食べてしまったので、写真に撮ったのはあまり綺麗なプリンじゃないけど、味と舌触りは抜群。なめらか焼きプリン美味しかった。カラメルの甘苦さも最高。

また作ろう。

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